症例集|高崎市の高崎ハルナモ歯科|インプラント・予防・矯正など【土日診療】

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症例集

症例集|高崎市の高崎ハルナモ歯科|インプラント・予防・矯正など【土日診療】

ダイレクトボンディング

症例1:ダイレクトボンディング(臼歯部右下6番)

口腔内写真

治療前(Before)
治療後(After)

治療情報

患者
20代女性
治療内容
ダイレクトボンディング(コンポジットレジン修復)
歯科用コンポジットレジン(樹脂素材)を歯に直接盛り付け・成形し、欠けた歯を修復する治療を行いました。歯の切削量を最小限に抑え、天然歯に近い色調・形態を再現しました。
治療期間・回数
治療期間:1日(通院1回)
費用(税込)
自由診療(保険適用外)27,500円(税込)
リスク・副作用
  • 経年的に変色・着色が生じることがあります
  • 強度がセラミックに劣るため、破折・摩耗のリスクがあります(特に臼歯部)
  • 広範囲の修復には不向きな場合があります
  • 天然歯との色合わせが難しい場合があります

症例2:ダイレクトボンディング(前歯部)

口腔内写真

治療前(Before)
治療後(After)

治療情報

治療内容
ダイレクトボンディング(コンポジットレジン修復)
歯科用コンポジットレジン(樹脂素材)を歯に直接盛り付け・成形し、前歯部の修復を行いました。歯の切削量を最小限に抑え、天然歯に近い色調・形態を再現しました。
治療期間・回数
治療期間:1日(通院1回)
費用(税込)
自由診療(保険適用外)71,500円(税込)
内訳:ダイレクトボンディング 27,500円(1歯あたり・税込)×2歯=55,000円、ワックスアップ 16,500円(税込)
リスク・副作用
  • 経年的に変色・着色が生じることがあります
  • 強度がセラミックに劣るため、破折・摩耗のリスクがあります(特に臼歯部)
  • 広範囲の修復には不向きな場合があります
  • 天然歯との色合わせが難しい場合があります

症例3:ダイレクトボンディング(前歯のすき間)

口腔内写真

治療前(Before)
ダイレクトボンディング症例3 治療前
治療後(After)
ダイレクトボンディング症例3 治療後

治療情報

治療内容
ダイレクトボンディング(コンポジットレジン修復)
歯科用コンポジットレジン(樹脂素材)を歯に直接盛り付け・成形し、前歯のすき間を修復しました。歯の切削量を最小限に抑え、天然歯に近い色調・形態を再現しました。
治療期間・回数
治療期間:1日(通院1回)
費用(税込)
自由診療(保険適用外)71,500円(税込)
内訳:ダイレクトボンディング 27,500円(1歯あたり・税込)×2歯=55,000円、ワックスアップ 16,500円(税込)
リスク・副作用
  • 経年的に変色・着色が生じることがあります
  • 強度がセラミックに劣るため、破折・摩耗のリスクがあります(特に臼歯部)
  • 広範囲の修復には不向きな場合があります
  • 天然歯との色合わせが難しい場合があります

マウスピース矯正

症例1:マウスピース矯正(クリアコレクト・叢生改善)

正面観

治療前(Before)
治療後(After)

右側面観

治療前(Before)
治療後(After)

左側面観

治療前(Before)
治療後(After)

上顎咬合面観

治療前(Before)
治療後(After)

下顎咬合面観

治療前(Before)
治療後(After)

治療情報

治療内容
マウスピース矯正(クリアコレクト)
透明なマウスピース型矯正装置「クリアコレクト」のアライナーを段階的に交換しながら歯を移動させ、上下顎の叢生(歯のガタガタ・重なり)を改善する治療を行いました。歯の表面にアタッチメント(歯と同色の突起物)を装着し、計画的な歯の移動を促進しました。1日20時間以上のアライナー装着と、定期的な通院による経過観察・装置交換を実施しました。
治療期間・回数
治療期間:約2年・通院10回
費用(税込)
自由診療(保険適用外)660,000円(税込)
リスク・副作用
  • 装置交換後に歯の痛み・違和感が生じることがあります(通常2~3日で軽減します)
  • 装着時間が不足すると治療期間が延長したり、計画通りの治療効果が得られない場合があります
  • アタッチメント装着部に違和感が生じることがあります
  • まれに歯根吸収(歯の根が短くなる)が起こることがあります
  • 歯肉退縮(歯茗が下がる)が生じることがあります
  • 治療後にリテーナー(保定装置)を使用しないと後戻りする場合があります
  • 症例によってはマウスピース矯正のみでは対応困難な場合があります


インプラント

症例1:重度欠損に対する補綴治療(インプラント・ブリッジ)

正面観

治療前(Before)
治療後(After)

右側面観

治療前(Before)
治療後(After)

左側面観

治療前(Before)
治療後(After)

上顎咬合面観

治療前(Before)
治療後(After)

下顎咬合面観

治療前(Before)
治療後(After)

治療情報

患者
50代女性
主訴
「歯が抜けてしまい、しっかり噛めない・見た目が気になる」
治療内容
重度欠損に対する補綴治療(インプラント・ブリッジ)
歯周病により、本来の位置からズレてしまった左上2を抜歯、上顎の左右犬歯から犬歯を仮歯に置き換えて、問題がないかを確認した後にセラミックのブリッジを装着しました。
欠損により失われた部位を補うため、歯牙模型とCT画像を用いて診断を行いました。左右臼歯部はインプラントでの欠損修復が最適と判断し、デジタルワックスアップを行いました。もっとも良い位置にインプラントを埋入するために、サージカルガイドを作成し、インプラントを埋入し、骨とインプラントがくっついたのを確認した後に印象を行い、セラミックの人工歯を装着しています。
治療期間・回数
治療期間:約2年程度 通院回数10回
費用(税込)
自由診療(保険適用外)2,400,000円(税込)
リスク・副作用
  • 手術後の腫れ・痛み・内出血(通常1〜2週間で軽減)
  • インプラント周囲炎(メンテナンス不足の場合)
  • 骨結合不全によるインプラント体の脱落(まれ)
  • 上顎洞への穿孔(上顎臼歯部の場合)
  • 喫煙者は成功率が低下する可能性
  • 歯を削る量が金属修復より多い場合があります
  • 知覚過敏(治療後一時的に冷温水にしみる)
  • セラミックの破折・チッピング(強い咬合力や歯ぎしりがある場合)
  • 対合歯の摩耗(硬度が天然歯と異なるため)
  • 歯髄への影響(深い虫歯の場合、神経治療が必要になることがある)

症例2:上顎 All on X 下顎 左右臼歯部インプラント 前歯セラミック

正面観

治療前(Before)
治療後(After)

右側面観

治療前(Before)
治療後(After)

左側面観

治療前(Before)
治療後(After)

上顎咬合面観

治療前(Before)
治療後(After)

下顎咬合面観

治療前(Before)
治療後(After)

治療情報

患者
70代女性
主訴
歯がボロボロでしっかりと噛むことができない
治療内容
上顎 All on X 下顎 左右臼歯部インプラント 前歯セラミック
模型やレントゲン、CTなどでお口の中を精査。上の歯は歯周病が進行しており、残すことができないため、全て抜歯をし、インプラントを埋入。下の歯は奥歯がないため、インプラントを埋入、何本かの前歯は虫歯が神経までいっているため抜髄。抜髄をした歯、インプラント部位、全てにプロビショナルをいれて咬合に問題がないかを確認して、最終的な補綴物であるセラミックを作っています。
治療期間・回数
治療期間:約2年半程度 通院回数125回
費用(税込)
自由診療(保険適用外)5,300,000円(税込)
リスク・副作用
  • 手術後の腫れ・痛み・内出血(通常1〜2週間で軽減)
  • インプラント周囲炎(メンテナンス不足の場合)
  • 骨結合不全によるインプラント体の脱落(まれ)
  • 上顎洞への穿孔(上顎臼歯部の場合)
  • 喫煙者は成功率が低下する可能性
  • 歯を削る量が金属修復より多い場合があります
  • 知覚過敏(治療後一時的に冷温水にしみる)
  • セラミックの破折・チッピング(強い咬合力や歯ぎしりがある場合)
  • 対合歯の摩耗(硬度が天然歯と異なるため)
  • 歯髄への影響(深い虫歯の場合、神経治療が必要になることがある)

症例3:右上4、左上67欠損部位へのインプラント治療

正面観

治療前(Before)
治療後(After)

右側面観

治療前(Before)
治療後(After)

左側面観

治療前(Before)
治療後(After)

上顎咬合面観

治療前(Before)
治療後(After)

下顎咬合面観

治療前(Before)
治療後(After)

治療情報

患者
70代女性
主訴
上の奥歯が抜けたままになっている
治療内容
右上4、左上67欠損部位へのインプラント治療
欠損部位に対し、CT撮影による診断を行いました。デジタルワックスアップを行いサージカルガイドを作製。インプラントを埋入するには垂直的に骨が足りない部位にはソケットリフトを行い、水平的に骨が足りない部位にはGBRを行いインプラントを埋入。インプラントと骨がくっついたのを確認した後に、セラミック製の人工歯を装着し、咬合機能を回復しました。
治療期間・回数
治療期間:約6ヶ月 通院回数7回
費用(税込)
総額(検査料等込)1,105,500円(税込)
リスク・副作用
  • 手術後の腫れ・痛み・内出血(通常1〜2週間で軽減)
  • インプラント周囲炎(メンテナンス不足の場合)
  • 骨結合不全によるインプラント体の脱落(まれ)
  • 上顎洞への穿孔(上顎臼歯部の場合)

補綴・義歯

症例1:多数歯のむし歯に対する補綴治療(抜髄・抜歯・義歯)

正面観

治療前(Before)
補綴・義歯症例1 正面観 治療前
治療後(After)
補綴・義歯症例1 正面観 治療後

右側面観

治療前(Before)
補綴・義歯症例1 右側面観 治療前
治療後(After)
補綴・義歯症例1 右側面観 治療後

左側面観

治療前(Before)
補綴・義歯症例1 左側面観 治療前
治療後(After)
補綴・義歯症例1 左側面観 治療後

上顎咬合面観

治療前(Before)
補綴・義歯症例1 上顎咬合面観 治療前
治療後(After)
補綴・義歯症例1 上顎咬合面観 治療後

下顎咬合面観

治療前(Before)
補綴・義歯症例1 下顎咬合面観 治療前
治療後(After)
補綴・義歯症例1 下顎咬合面観 治療後

治療情報

患者
40代男性
主訴
前歯が虫歯で痛みはじめた
治療内容
抜髄処置・補綴処置・抜歯・義歯装着
虫歯の進行している歯には、抜髄処置を行い、補綴処置を行いました。残根や保存が困難な歯は抜歯を行い、う蝕があり鈎歯(こうし)となる歯にはインレー形成を行い、欠損部には義歯を装着しました。
治療期間・回数
治療期間:3年半
費用(税込)
保険診療
リスク・副作用
  • 抜髄歯は根尖性歯周炎になる可能性があります
  • 知覚過敏が生じることがあります
  • 補綴物が脱離することがあります
  • 二次う蝕(治療した歯の再度のむし歯)が生じることがあります
  • 歯牙破折が生じることがあります